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デスクワーカー、仕事病との戦い

CNET Japan :: 人の体は1日中同じ姿勢をとるようにはできていない--専門家がデスクワーカーに警鐘

もしも、背中を丸めて首だけ起こす、「コンピュータにもたれかかる」ような格好でこの記事を読んでいるならば、将来的に、 理学療法士が「姿勢性症候群」と呼ぶ疾患にかかるおそれがあることを覚えておいてほしい。

なんだか怖いことを言われています。正しい姿勢をとって仕事をしているデスクワーカーのほうが少ないのではないでしょうか。 人それぞれ仕事の時は独自の癖が出ますよね。

何年にもわたって前屈みの姿勢を取っていると、椎間板の間隔が狭くなり、肩胛骨の下部や腕、背中へと神経過敏症が広がってしまう。

わたくし、この症状はすでに出ています。よく腕が痺れます。

人間の体は1日中同じ姿勢で座ったり仕事をしたりするようにはできておらず、コンピュータに向かって長時間作業をしていれば、 おのずと身体機能に障害が発生するというのである。

 「命に関わる疾患ではないが、そうした症状を抱えて生活するのは非常に苦痛だ」(Palmer氏)

どうすりゃいいんでしょうか?姿勢を正しくしていてもダメってことですよね。デスクワークに限らず大部分の人が抱える仕事病ですよ。・ ・・運動しよう。

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