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ani difranco

SO MUCH SHOUTING 2002年の作品。当時ものすごい衝撃でした。

それまで、フォークシンガーと呼ばれていたみたいだけど、(詞の皮肉っぷりがフォーク?)ジャンルになんて捉われていなかったのかも。バンドであっても、常に生にこだわった音作り。何度聴いてもいい。

最近のアルバムはギター一本が多い。バンドもやってくれないかな。。

ソー・マッチ・シャウティング / ソー・マッチ・ラフター
アーニー・ディフランコ
ビクターエンタテインメント (2002/09/21)

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